ビジネス 自己啓発

【Twitter】スペースの絵文字利用方法と使い方を解説

みなさんどーも。二児パパ(nijipapa)です。

2021年5月より、Twitterのスペース機能がユーザーに本格的に実装されて盛り上がっています。

ボクも連日スペースを使っていろんな人とおしゃべりして、情報交換をしているのですが現時点でドはまりです。

今回は、スペースのコマンドである「絵文字」機能の使い方について解説していきます

 

違うんだよ!!スペース自体がわかんねぇんだよっ!!って人は、スペースについて詳しく記載した過去記事も参考にしてみてください。

■過去記事

参考ツイッター(Twitter)スペース沼にハマってわかった有効的活用方法

続きを見る

 

Twitter沼にハマった二児パパは、最近スペースに関する記事を独自目線と客観的目線で情報発信しています。

 

二児パパ
毎日スペースにハマり過ぎて睡眠不足気味なんだよなぁ~

ラジオ感覚でついついリスナーとして入っちゃうんだよねぇ~

スペースに絵文字機能があるけど、あれってどうやって使うの?意思表示が難しいわぁ
二児ママ

 

今回は、スペースの絵文字機能について解説です。

スペースにはメッセージ機能がないので、スピーカー(発言者)として入っていない限りトークに対しての意思表示がし辛いです。

スペースで話されている内容に反応したい時に意思表示できるツールとして絵文字機能がありますので二児パパなりの活用方法をお伝えします。

今回の記事が少しでもあなたの役に立てれば嬉しいです。

是非、ご覧ください。

 

★この記事は3分で読めます★




 

Twitterスペースの絵文字機能って

スペースの機能にはリスナーやスピーカーが意思表明(リアクション)できる「絵文字」機能があります。

スペースに入って、リスナーとして入っている時に、アイコンを選択することでリアルタイムにリアクションできます。

絵文字を通して、ユーザー同士のコミュニケーションが取れるので、是非活用してみてください。

絵文字の種類と設定変更(カラー変更)

基本的に絵文字のコマンドは限られていて、現時点では5種類の絵文字が用意されています。

ちなみに、絵文字のアイコンを長押しすると各アイコンのカラーをチェンジできます。

ボタンの押し方

アイコンの出し方は、スペースの下にあるハートのアイコンを押すと5種類が表示されます。

いずれかのアイコンを押すと、自分の丸いアイコン上に一瞬ですが表示されます。

一度押しただけでは相手に気付いてもらえないときもあるので、連続して押すこともあります。

 

絵文字でできることは?

・ホストやスピーカーの話に反応する
・ホストやスピーカーに存在をアピールする
・スペースを退出する時に合図を送る
・アンケートの回答手段とする
・じゃんけんをしてみる(特に面白くはないです)

ざっと挙げると上述のことができると思います。

ホストやスピーカーの話に反応するときの意思表示

【ホストやスピーカーの意見に対する反応】
〇肯定的なリアクションがしたいとき
⇒「100点」もしくは「ピース」

〇否定的なリアクションがしたいとき
⇒「涙顔」のマーク

ホストやスピーカーに存在をアピールする

スペースに入ったものの自分からスピーカー申請するのが恥ずかしい時に「ピース」や「100点」を送って声をかけてもらうなんてこともできます。

勇気を出して、スピーカー申請する方が早いですし、だれでも最初は緊張したので、初めて話す人の気持ちはわかります。

温かく迎えてくれるので思い切ってスピーカー申請してみましょう。

 

スペースを退出する時に合図を送る

・単純に手を振る
ポイントは見落とすこともあるので、退出する際は数回アイコンを送ることです。

人によっては、手を振ってることで退出を察して挨拶を交わしてくれる人や、静かにアイコンで返してくれる人もいてます

 

アンケートの回答手段とする

こちらはホストやスピーカーが使う手法ですが、自分たちの話の流れで、リスナーにも意見を求めたい場合、「A」だと思う人は「ピース」「B」だと思う人は「グー」を挙げてください
みたいな手法で、リスナーの認知状況を把握する方法です。

ホストやスピーカーの力量にもよりますが、参加型のスペースは結構楽しいです。

じゃんけんをしてみる(特に面白くはないです)

こちらは、文字通り、ホストやスピーカーがタイミングを合わせて、「じゃん、けん、ぽん」で全員がアイコンを送って、ホストとじゃんけんをするというものです。
数回その場面を見たことがありますが、いずれも盛り上がりには欠けていました。

これと言って面白くもないので、良い活用例が出てきたら知りたいです。

絵文字を送るタイミング

絵文字を送るタイミングはこれと言って決まっていません。

ホストやスピーカーの話に共感したタイミングでそれぞれの内容に応じたアイコンを押して反応すると、話している側には安心感と親近感を与えることができます。

少なくともボクは反応いただけると嬉しいです。

利用頻度の高い絵文字3選

使用頻度の高い絵文字は以下の通りかと思います。
① 100点
② 涙顔
③ バイバイ

この三つを使えれば、大体の会話にはリアクションが可能です。

まとめ

・スペースはリスナーであっても話題に入ることができる
・アイコンを用いることで一体感を作ることはできる
・要するに、どのアイコンを使っても問題はないが、伝わりやすいアイコンを使う方がみんな気持ちが良い

 

記事が参考になれば、嬉しいです。

ツイッターもやっています。是非フォローしてください。

読者にとって有益な情報を発信できるよう更新頻度高く頑張っていきます。

ありがとうございました。







  • この記事を書いた人
  • 最新記事

二児パパ(にじぱぱ)

経済的自由を目指す30代管理職|やんちゃ娘2人の子育てを妻と仲良くハッピーLife♪|2020.08〜DWEフルセット教育(ほぼ妻の努力・夫は家計で努力)|iDeCo・NISA・投資信託・個別株投資で積上げ| 

-ビジネス, 自己啓発
-