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【スキルUP】タイピング習得は人生変わる(ブログ・ビジネス効率化)

2021-08-05

みなさんどーも。二児パパです。Twitterもやっています。
忖度無しで、ズバズバ情報発信してま~す。


タッチタイピング(キーボードを見ずに打つ方法)に憧れている人いませんか?


タイピングが早いとブログやビジネスの生産性が高まります


タイピングは、練習すれば誰だって早くなる可能性があります。

今回は、タイピング習得方法と利点を紹介します。
この記事を読むと、タイピングの必要性が学べます。

こちらの記事での結論

・タイピングは頭が良い悪い関係なし
・基本通りにやればできるのがタイピング
・ブログをやりながらタイピングも同時に習得すべし

今回の記事が少しでもあなたの役に立てれば嬉しいです。
是非、ご覧ください。


☆☆この記事は約3分で読めます☆☆




タッチタイピングとは?

タッチタイピングとは、キーボードによる情報入力(タイピング)において、打鍵するキーを目視確認せず、ディスプレイを見たまま正確にキーボード入力を行うことです。

タッチタイピングができるようになると、入力の際にキーボードへ視線を落とす手間を省くことができるので、キーボード入力の時間と労力を大幅に削減することができます。また、より「デキる」人に見えるという利点もあります。

タッチタイピングの習得方法

タッチタイピングを習得するには、キーボード上のキーの配置を把握する必要があります。また、ホームポジションを意識して各指が各キーを誤りなく押せるようになる必要があります。

始まりの時の手の定位置のことをホームポジションと呼びます。(左人差し指をF・右人差し指をJに置きます)

なお、タッチタイピングは従来ブラインドタッチとも呼ばれていました。

ブラインド(blind)は盲目という意味であり、昨今はタッチタイピングの呼称が用いられています。

タッチタイピングができるとどうなる?

タッチタイピングができなくても人生を問題なく過ごすことはできます。

ただ、タイピングが早いというのは、現代のビジネスシーンやライフシーンでは、非常に効率的であるということが多いです。

・収入を上げることが可能になる

・時間節約ができる

・コミュニケーション能力が高まる

パソコン離れがタイピングの価値観を高める

最近、若者の中にパソコンを触ったことがない・持っていないという人も珍しくないそうです。

当然、パソコンキーボードの入力が遅い傾向があり、新入社員でタッチタイピングはできないということが大半です。

一方で、スマホの方が身近であるため、スマホのフリック入力は激早ということも珍しくありません。

二児パパのタッチタイピングレベル

ボクのタイピングレベルは、一般の方々の中では早い部類だと思います。

高校生の頃から、自分専用のパソコンを触っていたということもありますが、将来的に必要になるスキルだと思って、タイピングソフトを使いながら、基本動作を忠実に覚えて、慣れていくようにしました。

おそらく、当時のスキルと今のスキルでは大きな差はないと思います。(分速400字程度です)

ただ、タイピングスキルが高いおかげで、ビジネスやライフスタイルに大きく活用できています。

仕事においては、議事録の作成やメール文章の作成等、一般の方以上に早いスピードで打てますので、仕事の処理も割と早い部類です。

また、今ではブログを趣味としているので、タイピング技術を余すことなく発揮し、楽しく文章を入力しています。

タイピングのメリット・デメリット

【メリット】
○ブログを書く時に内容に時間をかけるこのができる
○仕事ができる人に見える
○ノートを書く手間が省けて効率的

【デメリット】
×仕事が早く終わってしまうから次々仕事を振られる
×入力作業が楽しいので腱鞘炎になってしまう
×入力が早いので一般の感覚と乖離が生じる
×ブログで文字を打ち過ぎてしまう

二児パパの考え方

「タイピング」に頭が良いとか悪いとかありません。

「やるか・やらないか」だけです。

特に初めはぎこちないかもしれませんが、正しいフォームで繰り返し・繰り返し打ち込めば指が勝手に覚えてきます。


覚えるためには独学でも問題ないと思いますが、自信がないという人は、タイピングソフトや教室に通ってみるもの良いと思います。


また、ブログ等のコンテンツを新たに始めようとしている人は、時間がかかるかもしれませんが、同時にタイピングも学ぶことで、ブログに取り組む価値が更に高まると思います。


一度身に付けた技術は、ずっと使うことができます。
是非、タッチタイピングに取り組んでみてください。



ユーチューブ動画等で早いレベルの人と、今から取り組もうとしている人の動画を見るとモチベーションが高まります。

神レベルのタイピングスピードは必要ありませんので、分速300字ぐらいは目指して努力してみてはいかがでしょうか?

ブラインドタッチは基本的に正しい練習法で学べば誰でも出来るようになります。

「ブラインドタッチがいくら練習しても出来ない」という人は練習法を間違えていたり、必要な知識を学習せずに練習を続けている可能性があります。

  • 手の位置を意識する(極力手元は見ない)
  • タイピング練習ツールだけにならない
  • 実戦経験を積む

まとめ

この記事の結論

・タイピングをマスターすると一生使える
・いずれキーボードが無くなる日がやってくるかもしれないが当分は無い
・タッチタイピングの価値がこれから高まるかもしれない

以上、記事が参考になれば、嬉しいです。ツイッターもやっています。
是非フォローしてください。
これからも少しでも有益だと思っていただける情報を発信していきます。ありがとうございました。




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二児パパ(にじぱぱ)

経済的自由を目指す30代管理職|やんちゃ娘2人の子育てを妻と仲良くハッピーLife♪|2020.08〜DWEフルセット教育(ほぼ妻の努力・夫は家計で努力)|iDeCo・NISA・投資信託・個別株投資で積上げ| 

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