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【ポイ活・裏技】トリマ初心者が効率的に稼ぐ怪しくない攻略法・口コミ

2022-03-04

みなさんどーも。二児パパです。Twitterもやっています。
忖度無しで、ズバズバ情報発信してま~す。

とりま(とりあえず、まぁ~※死語)始めてみました~!

ということで、実は最近ポイ活アプリ「トリマ」をダウンロードして運用を開始しています。

今回は、『全ての移動がマイルに変わる』ポイ活アプリ「トリマ」を使ってみた感想を紹介します

この記事を読むと、「楽しくお小遣いを稼ぐ方法」が学べます。

こちらの記事での結論

・ポイ活「トリマ」を始めるには招待コードを使うべし
・ポイ活「トリマ」は企業側の狙いが存在する
・チリ(マイル)も積もれば山(おカネ)となる

招待コードはこちら「ArbTqXA8F」(個人情報は双方伝わりません)
※お互い5,000マイルが獲得できます
※ボクは招待コードを使わずに始めてしまいました

やってみて初めて5,000マイルのありがたさに気付いたよ

今回の記事が少しでもあなたの役に立てれば嬉しいです。

是非、ご覧ください。

ポイ活アプリ「トリマ」って何?

創業28年の地図配信の老舗【株式会社ジオテクノロジーズ】が運営

『移動するだけでポイントが貯まるポイ活アプリ』(登録無料)

会社概要(株式会社ジオテクノロジーズ)

株式会社ジオテクノロジーズについてはこちら

大手企業への導入事例もあるBtoB企業であり、カーナビ等の地図情報を企業に提供するテクノロジーを扱う会社

元々は「インクリメントP株式会社」という社名だったけど2022年1月20日に「ジオテクノロジーズ」って名前に変更したみたい

個人向けの素材としては300万人超のユーザーを誇る地図サイト「MapFan」を運営

発表記者会見では同社社長と株式会社TOKIOの城島茂社長が会見していたみたい

ニュースリンクはこちら

企業的には怪しいベンチャー企業じゃないから安心できる

(表)会社情報

会社名

ジオテクノロジーズ株式会社
GeoTechnologies, Inc.
(旧)インクリメントP株式会社

設立 1994年5月1日
資本金 105億円
主要取引先

株式会社NTTドコモ
ENEOS株式会社
KDDI株式会社
光英システム株式会社
株式会社JVCケンウッド
住友電工システムソリューション株式会社
ソフトバンク株式会社
東京海上日動火災保険株式会社
トヨタ自動車株式会社
日産自動車株式会社
日本電気株式会社
パイオニア株式会社
パイオニア販売株式会社
本田技研工業株式会社
三菱自動車工業株式会社
三菱電機株式会社
株式会社リクルートホールディングス

「トリマ」のマイルを貯める方法

主に9つの手段が存在する(2022年3月現在)

・移動距離で貯める

・歩数で貯める

・アンケートで貯める

・ミッションで貯める

・買い物で貯める

・ランキングで貯める

・スロットで貯める

・クーポンで貯める

・招待コード貯める

おススメは「移動距離で貯める」と「招待コードで貯める」

ポイ活アプリってなんだか怪しくない?

・運営企業は前述の通り実績ある企業

・「地図」情報の更新精度向上のためにデータ活用

・位置情報を提供するが個人情報は識別されない

・企業側からの広告収入で成り立っているアプリ

・わずらわしい営業メールや電話等は無い

・通信料とバッテリー消耗はネック

この辺りが気になる情報

個人的に問題が無いと思い登録してみた

それでも気になる人は、捨てアド等を使ってみればいいと思う

どれぐらい稼げるようになるの?

ネットの口コミ等を見ていると数百円~2千円程度(月額)っていうコメントが多い

Tポイントの交換だとウェル活を使って1.5倍になるから交換先はTポイントがお得

歩数と移動距離だけで稼ぐと費用対効果では厳しいからスロットを上手く活用すべし

交換レートは100マイル=ほぼ1円(楽天だけは約0.8円)

マイルのポイント交換先(一覧表)


・Tポイント
・dポイント
・Amazonギフト券
・iTunesギフトコード
・nanacoポイント
・WAONポイント
・Google Playギフトコード
・Pontaポイント
・楽天ポイント
・銀行振込
・商品
・アプリ内で使えるアイテム

ここで気になったのがほぼすべてのコンテンツが等価交換(100マイル=1円)であるところ

楽天さんだけは強気(100マイル=0.8円)

こんなところでも楽天改悪の一部始終が垣間見えた

移動距離オンリーでTポイント1000pt貯めるにはどれぐらい必要?

『移動距離』だけで勝負してTポイント1,000ptと交換するには

10万マイル必要(移動距離タンク1000本)※動画広告視聴時

移動距離で換算すると10,000キロ(移動タンク1000本分)
※大阪~東京600キロ(8往復分)

還元率を上げるための広告動画視聴の時間

1本30秒だとして30,000秒(約8.5時間)

8.5時間時間を費やして1,000円(Tポイント1000pt)!!!

しかも、動画視聴でギガ数を消費するから、1本あたり250MBだった場合でも25GB消費することになる(このアプリ多分そのうち破綻するのでは?)

だから、工夫しないと時間の無駄になるアプリだと思う

そんなことからも紹介ポイント5,000ポイントは嬉しい

招待コードはこちら「ArbTqXA8F」(個人情報は双方伝わりません)
※お互い5,000マイルが獲得できます
※ボクは招待コードを使わずに始めてしまいました

「トリマ」で効率的に貯める方法(移動距離で貯める)

最も効率的に貯める方法は、「移動距離で貯める」だと思う

電車や自動車で移動する時にアプリを起動させておくだけでザクザクマイルが貯まっていく

新幹線利用等は最強!!
(新幹線でもマイルを積みあげることが可能)

※飛行機に関しては、WiFiやGPSの接続状況等にもよるため測定可否は不明(たぶん不可)

「トリマ」で効率的に貯める方法(3倍速で貯める)

移動距離でマイルを貯める直前に約30秒程度の広告動画を視聴するとその後3時間は3倍モードに移行する

要するに通常の3倍の速度でマイルが積み上がっていくことになるので、約3キロでタンクが1本満タンにある

「トリマ」で効率的に貯める方法(追加ボトルをゲット)

効率的に貯めるためには、長距離移動の手段を選択し・3倍速でマイルを獲得していくというのが早期にポイントを獲得する方法である

そして、初期に貯まったマイルを使って、初期投資としてマイル積み上げに関する「アイテム」を引き換えておくことがおススメ必勝法である

具体的には、初期投資として初期マイルで「追加タンク」を交換しておくことで今後のポイ活の効率が上がる(追加ボトルは10本まで増やすことが可能)

簡単に説明すると、1回の通勤時に通常マイル積み上げで3本積み上がる場合、3倍モードであると9本積み上がることになる

初期設定の状態では、積み上げるボトルは3本が限度であり、マイル交換をしない限り新たにマイルを貯めることはできない

(要するに絶えず動画を視聴して空きボトルを確保しておかなければならい事態に陥る)

これは、ポイ活に時間という貴重な財産を奪われることになるので、初期段階で解消しておくべき課題なんだ

だから、初期マイルを使って早期に貯めやすい環境を構築することが今後のポイ活の運用率を向上させることができる

ただし、この「追加ボトル」についても交換レートが引き上げられているため、早期の対応が必須である
(今後の改悪状況は要チェック!!)

これから改悪が待っている!?

3月に入ってから改悪案件が報告されている

Twitter界隈でもこの改悪で激震が走っている

そら40%ダウンは魅力激減だわ

今まで、1,000円稼げてた人は600円しか稼げない

ポイント変更に関する障壁は低い(企業は簡単に改悪する)

「トリマ」の企業側の都合

広告収入が収益の大きな柱で広告収入の減少が上記改悪の原因だそうだ

この辺りをはっきりと記載している企業も珍しいけど、下げる理由が無いと利用者の不満が爆発するから開示しないと仕方がない

実際はある程度のシェアを獲得できて、ポイントを気にしていない層が地図精度向上に貢献しているからシェア拡大時期は終わったのかもしれない

始めるなら早い方が良い

まだ間に合うはず

初年度の決算時期等にどのような成績が開示されるか不明であるが、その時期までは改悪ラッシュは来ないと思う

今は導入時期で加入者拡大時期

拡大のペースが半端ない

画像の通り、1年足らずで50万ダウンロードから800万ダウンロードを達成している(実に16倍)

多分企業としても業務処理等が追いついておらず人材不足にも見舞われて企業としての成長痛が起きているのではなかろうか(これ勝手な推測)

いずれ改悪(条件低下)がやってくる

来年の決算後には改悪のラッシュがやってくるのではないか

広告を配信したいと思う企業が少ない限り制度の変更はやむを得ない

【予想される改悪事例】
→要するに企業としてはシェア拡大後のマネタイズ方法を画策している
・ポイント換金レートの変更
・ポイント交換商品の魅力低下
・マイル積み上げレートの低下
・広告動画視聴時間の延長
・アイテム交換レートの変更(○年 追加ボトル)

トリマのマイルのお得な交換方法

・最初の間はマイルを効率良く貯めるようアイテムを購入

・貯まったマイルは生活実態に合わせて交換
おススメはTマイル獲得からのウェル活

・100,000(10万)マイル→Tポイント1,000pt

通常のTポイントが積み上がるクレジットカードは1%が大半

Tポイントを1000pt貯めるためには、10万円必要である点を考えると、「トリマ」導入の価値はある

「トリマ」には招待コードが存在する

トリマには招待コードが存在する

ちなみに自分はその存在を知らずに導入したので初回5,000マイルを獲得し損なった

招待コードはこちら「ArbTqXA8F」(個人情報は双方伝わりません)
※お互い5,000マイル

※登録は完全無料
※双方個人情報は伝わりません(ご自由にお使いください)
※この紹介制度は10人までは、紹介者側にもマイルが入るようです(こいつにマイルが入るのはイヤだって人は紹介コード無しで入るか、SNSで散らばっている情報を使ってみてください)

制度変更の履歴(お知らせより抜粋)


この手のサービスはシェアが拡大するまでは、コストが伴ったとしてもシェア拡大に注力する

ある程度のシェア確保が完了した時点でサービス改悪をどんどん打ち出してくるのでやるなら早い方がお得

ちなみに、規約上も「ポイントの運用方針」等は簡単に変えられる制度となっている(顧客は一度サービスインすると少々制度の改悪があっても離脱しないという性質を利用している)

トリマで流れる広告の種類

・強制的に広告を視聴することになっているのだけど、せっかくだからその一つ一つを見るようにはしている

・テレビCMで見るようなメジャー企業の広告は少ない印象でゲームアプリや投資関連企業の広告が多い印象

ポイ活が必要な顧客=お金に困っている・お金に敏感・暇な時間を持て余している等の顧客層をターゲットに広告配信している感覚

怪しい広告もあるから電車の中で動画再生すると恥ずかしい思いをする

ポイント単価の感覚を持つために

紹介ポイント

トリマ1人5,000マイル=50円(実質ポイント)
トリマ10人(上限)10人紹介しても500円(実質ポイント)

メルカリ1人500円(実質ポイント)
ベースフード1人1,000円(実質ポイント)

これで比較しても「ポイ活」のチリツモ感ってやばい

ただし、ブログで1円稼ぐだけでも大変っていう経験があるから、1円でもありがたい収入

動画視聴によるギガ数がネック

ポイントが塵も積もれば山となるだけど、気を付けないといけないのは広告動画視聴に伴うギガ数

ギガ数を段階的料金プランに設定している人は、ポイントの小遣いを稼ぐために月々のギガ数を積み上げてしまい、料金設定が1ランクも2ランクも上がって逆に通信料が高額になる危険性もある

広告動画視聴・都度スマホを操作するという時間を使いながらも収益以上に費用が発生するのは本末転倒になるから通信料の観点は要チェック

通信料を気にしたくない場合は、比較的安い値段でギガ数の上限が無制限になる楽天モバイルがおススメ(我が家は先月まで1年間無料で使うことができていた)

サブスマホとしても楽天モバイルの活用がおススメ

ポイントを利用するためにはドットマネーの登録が必要

獲得したマイルは「ドットマネー(.money by Ameba)」を経由してポイント換金する必要がある

「ドットマネー(.money by Ameba)」はアメブロで有名な「サイバーエージェント」が運営しているポイントサービスである

公式サイトはこちら

トリマってこんな人最強じゃない??


・営業車の運転等をする人で一日の移動距離が多い

・物流トラック・タクシードライバー等で移動距離が多い人

・営業業務でひたすら歩きまわる人

※企業によっては就業規則に抵触する場合等があるかもしれないが責任は負いかねる

※当然だが運転中は携帯電話・スマホは触ってはいけない(法令遵守)

トリマの注意点


・データ通信料
効率良くマイルを獲得するためには、広告を視聴する必要がある

・電池消耗
大体出勤時に20%程度の電池消耗した

・今後の改悪も想定される(費用対効果を考えること)

まとめ

この記事の結論

・極力労力を掛けずに効率良くマイルを貯めるべし
・費用対効果を考えないと逆に損する可能性もある
・簡単に稼げるコンテンツ程裏がある(企業側の思惑)

さいごに

以上、記事が参考になれば、嬉しいです。ツイッター もやっています。
是非フォローしてください。
これからも少しでも有益だと思っていただける情報を発信していきます。ありがとうございました。

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